38-09

マイライフをどんどんと報告していきますブログ:16/12/16

ぐっどいぶにんぐー

なんか、今日は気分が悪いです

最近寝不足が続いていて、ぐっすり寝れる日は爆睡です。

その理由は・・・上の人。

新しく引っ越してきたんだけど、何やらうるさい。

24時くらいからはじまって・・・
腹筋したりしてると真上でドタバタ。

子どもがいるわけでもないのに、何してんだ?って感じで。

おとといなんて、ベランダでフィンランド旅行に行く
話をしていて、周りに自慢?ってくらい聞こえる声で。

たぶん、あさってくらいまで旅行中だと思われる。

今まで、周りの音なんて全然聞こえなくて、静かだったから、
逆に肩コリ体操やステップボーイとか気を遣って
やってたくらいなのに。

読者様も、騒音トラブルとかありません?

これがいつも夜中まで・・・。

ひどい時には、恋人が来ているのか、酔っぱらってるのか深夜に
大ゲンカ。

…物を投げつけてるみたいで、うるさくて。

苦情を言おうかどうか悩んでいるところ。

10㌔くらい痩せちゃいそう~。

せっかく待ったり過ごそうとしてもダメ。

もうイライラして、リラックスどころじゃなくなってきてます。。。

23時に家にいるなら、さっさと風呂入って寝ろー!って
言いたくなる。

不思議なのが、部屋の中をヒール履いているような歩く音が
する時とかあるんだよね。

知り合いが遊びに来た時も「引っ越せば?」とか言われたし、
何をそんなに暴れてるかわたくしには謎!

やっぱり、一度、言った方が良いかなー、管理会社に。

もー、一生帰ってくるなーーーーー!!って言いたいよね(笑)

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38-03

マイライフをどんどんと報告していきますブログ:16/7/16

下腹がポッコリと出ていると
とっても気になりますよね。

スリムなパンツやスカートを
かっこよく着こなすためにも
下腹を引き締めるための簡単ダイエットを
毎日の生活に取り入れましょう!

特に下腹って年齢とともに脂肪がつきやすく、
ポッコリした腹になってしまうものですね。

中年太りの象徴ともいえる下腹の脂肪!
一般的には腹筋トレーニングが効果的といわれていますが、
より効果的に行うためには、
呼吸法なども取り入れた運動を行うと良いでしょう。

また腹筋トレーニングと食べる事療法などもあわせて実践していくと、
より効果的に下腹の簡単シェイプアップができちゃいますよ。

下腹の脂肪を落としてシェイプアップするためには、
下腹の筋肉だけではなく、
わき腹の筋肉も鍛えることがポイントになります。

わき腹に脂肪がたまってくると、
ウエスト全体に脂肪がついたようになり
大きく見えてしまいますね。

下半身…
特に腹周りをすっきりと見せるためには、
下腹を引き締めると同時に、
わき腹も鍛える必要があるんです。

下腹なら腹筋で鍛えられそうだけど、
わき腹ってどうやって鍛えればいいのか…
難しいですよね?

そこで、私が実践している
わき腹シェイプアップ法を紹介しますね。

仰向けになって、
両手を脇腹にあててあごを引き、
背中を丸めて右の肘を左の膝に近づけるよう、
側腹筋の収縮を意識しながら軽くひねります。
左ひねり、右ひねりを交互に行い、
左右10回を1セットとして、
それを連日3セット行うだけ!

わき腹って普段使わない筋肉ですから、
これだけのストレッチでもダイエット効果が抜群ですよ!

・・・と、こんな事書いてみる

38-02

マイライフをどんどんと報告していきますブログ:16/6/16

母は何でも自分で作る人でした。
スーパーで売っている出来合いの惣菜や、
インスタント食品は我が家では禁止。

その頃、
テレビでインスタントのラーメンやカレーライスの宣伝が
盛んに流れていました。

ダメと言われるとよけい食べたくなるもので、
テレビのCMを見るたびに、
いつも食べたいと指をくわえていました。

おかしなら目を盗んで買い食いできましたが、
ごはんのおかずは何でも一から手作りされてしまい、
子供にとってはいつも残念な気分でした。

お兄さんとは並んでよく料理の手伝いをしました。
ゴマを香ばしくすったり、
茹でたじゃがいもの皮を剥いてマッシュするのは
お子様の係りだと思っていましたから…
 
母親は必ず自分で作ったものを、
一番おいしい状態で食べさせてくれました。
それが当たり前という感覚だったようです。

得意の天ぷらは必ず熱いまま食卓に出てきました。
狭い台所だったのに、まるで魔法のように
次から次へと揚げたてが並ぶのです。

揚げたてを
おいしいうちに食べさせてあげたいという母の思いは、
そのまま料理のおいしさになっていたと思います。

父はサラリーマンで、
毎日だいたい決まった時間に帰宅しました。

父が風呂から上がると家族そろっての夕方食。
父にはミーたちとは違う一品が付いていました。

今思えばその一品は晩酌用のビールの肴だったのでしょう。
素材そのものが違うこともありました。

例えば、
わたしたちがあじの焼き魚の時、親父は蒸しかれいという具合い。

たまに父親がほんの少し料理を分けてくれるのですが、
それがすごく嬉しかったことを覚えています。

我が家には「父親の一品」が
いつも自然なものとして食卓に存在したのです。
 


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